研究者
J-GLOBAL ID:201401099321103469   更新日: 2021年02月01日

宮田 茂雄

ミヤタ シゲオ | Miyata Shigeo
所属機関・部署:
職名: 講師
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
  • 大学院医学系研究科神経精神医学分野  協力研究員
ホームページURL (1件): http://kaken.nii.ac.jp/d/r/40366836.ja.html
研究分野 (4件): 薬理学 ,  精神神経科学 ,  薬理学 ,  神経科学一般
研究キーワード (14件): トランスクリプトミクス ,  メタボロミクス ,  GABA ,  セロトニン ,  マイクロダイアリシス ,  生物学的精神医学 ,  行動薬理学 ,  神経内分泌学 ,  神経化学 ,  神経科学 ,  薬理学 ,  バイオマーカー ,  糖尿病 ,  うつ病
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2014 - 2018 糖尿病態に好発するうつ病の分子病態メカニズムと速やかに臨床応用可能な治療法の解明
  • 2011 - 2013 オートファジーによる糖尿病性心筋症の新たな治療メカニズムの解明
  • 2008 - 2010 糖尿病態下における前頭前皮質の機能解析
論文 (36件):
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MISC (36件):
特許 (2件):
  • CIDECによるうつ病の検査方法
  • バイオマーカーによるうつ病の検査方法及び検査キット
書籍 (1件):
  • 1. 糖尿病の薬学管理必携-糖尿病薬物療法認定薬剤師ガイドブック-
    じほう 2017
講演・口頭発表等 (87件):
  • グルタミン酸脱炭酸酵素ノックアウトラットの表現型
    (先端モデル動物支援プラットフォーム成果発表会 2018)
  • Emotional dysregulation in mice lacking glutamate decarboxylase 67 in somatostatin neurons.
    (第40回日本生物学的精神医学会・第61回日本神経化学会大会合同年会 2018)
  • GAD65/67二重変異ラットの作製と解析
    (第41回日本神経科学大会 2018)
  • 脳と白血球における発現変動遺伝子の相関解析:うつ病モデルマウスを用いた検討
    (第39回日本生物学的精神医学会・第47回日本神経精神薬理学会合同年会 2017)
  • うつ病モデルマウスの脳と白血球における発現変動遺伝子の比較検討
    (第25回神経行動薬理若手研究者の集い 2016)
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学位 (1件):
  • 博士(薬学)
経歴 (7件):
  • 2019/01 - 現在 群馬大学大学院医学系研究科 遺伝発達行動学分野 講師
  • 2016/04 - 現在 群馬大学大学院医学系研究科 神経精神医学分野 協力研究員
  • 2016/04 - 2018/12 群馬大学大学院医学系研究科 遺伝発達行動学分野 助教
  • 2012/04 - 2016/03 群馬大学大学院医学系研究科 神経精神医学分野 助教
  • 2009/04 - 2012/03 武蔵野大学 臨床薬剤学研究室 助教
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委員歴 (2件):
  • 2019/10 - 現在 北関東医学会 評議員
  • 2009/04 - 現在 日本薬理学会 評議員
受賞 (1件):
  • 2007/07 - 第29回日本生物学的精神医学会/第37回日本神経精神薬理学会合同年会 優秀演題賞
所属学会 (5件):
北米神経科学会 ,  日本神経精神薬理学会 ,  日本生物学的精神医学会 ,  日本薬学会 ,  日本薬理学会
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