研究者
J-GLOBAL ID:201501001431460923   更新日: 2020年06月22日

宮下 聖史

ミヤシタ セイシ | SEISHI MIYASHITA
研究分野 (1件): 社会学
研究キーワード (1件): 現代地域政策の特質と展開、自律的・持続的な地域社会の形成、 都市農村交流、産業政策の自治的展開、震災復興
論文 (46件):
  • 宮下聖史. 地方創生政策の特徴・問題点と”よいコミュニティ”にもとづくこれからの地域づくり. 信州自治研. 2018. 321. 8-17
  • 宮下聖史. 小規模町村の創造的地域づくり-第23回全国小さくても輝く自治体フォーラムin訓子府町の議論を通じて-. 住民と自治. 2018. 666. 45-46
  • 宮下聖史, 相川陽一. 地域おこし協力隊のキャリア形成と新しいコミュニティづくり-長野県地域おこし協力隊員と自治体担当者へのアンケート調査から-. 豊かな高齢社会の探究(公益財団法人ユニベール財団 調査研究報告書). 2018. 26. 全25
  • 宮下聖史, 相川陽一. 地域おこし協力隊の受入れをめぐる市町村の動向-長野県地域おこし協力隊員と自治体担当者へのアンケート調査から(下)-. 研究所だより、長野県住民と自治研究所. 2018. No.140
  • 宮下聖史, 相川陽一. 地方移住の動機と暮らし向き、定住意思-長野県地域おこし協力隊員と自治体担当者へのアンケート調査から(上)-. 研究所だより、長野県住民と自治研究所. 2018. No.139
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書籍 (1件):
  • 縮小社会と地域社会の現在-地域社会学が何を、どう問うのか-
    ハーベスト社 2008
講演・口頭発表等 (8件):
  • 「地方創生」時代における暮らしと学び
    (2018年度立命館大学社会システム研究所 公開学術シンポジウム「人づくりと地域づくり、当事者としての大学の役割を考える」 2018)
  • 自律×地域社会学 飯田・下伊那郡の事例から-「平成の大合併」と「地方創生」
    (立命館大学社会システム研究所 プロジェクト公開セミナー「地域の自律の意味を考える」 2018)
  • 地域支援者のキャリア形成と移住・定住の条件-長野県内で活動する地域おこし協力隊への調査を手がかりに-
    (第91回日本社会学会大会 2018)
  • 組合員アンケート集約と分析結果について
    (和歌山中央医療生活協同組合 第30回組合員・職員活動交流集会 2018)
  • 地域おこし協力隊の実態と課題-県内協力隊員と自治体担当者への調査より-
    (長野県住民と自治研究所 第11回地域再生研究会 2018)
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Works (1件):
  • 地域の自律の意味を考える
    2018 - 2019
学歴 (1件):
  • - 2011 立命館大学大学院 応用社会学専攻
学位 (1件):
  • 博士(社会学) (立命館大学)
受賞 (1件):
  • 2009/05 - 地域社会学会 第2回地域社会学会奨励賞(論文の部門)
所属学会 (2件):
地域社会学会 ,  日本社会学会
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