研究者
J-GLOBAL ID:201501004763990801   更新日: 2020年09月01日

芳賀 早苗

ハガ サナエ | Haga Sanae
所属機関・部署:
ホームページURL (1件): https://kaken.nii.ac.jp/d/r/60706505.ja.html
研究分野 (6件): 外科学一般、小児外科学 ,  薬理学 ,  消化器外科学 ,  ケミカルバイオロジー ,  家政学、生活科学 ,  臨床看護学
研究キーワード (23件): 生体イメージング ,  光プローブ ,  NF-kappa B ,  細胞死 ,  分子デザイン ,  ストレス ,  肝糖脂質代謝 ,  浸潤 ,  抗癌剤 ,  細胞情報伝達 ,  食生活 ,  腫瘍モニタリング ,  分泌型ルシフェラーゼ ,  小胞体ストレス ,  pH ,  バイオイメージング ,  マウス ,  光イメージング ,  創薬 ,  絶食 ,  腹腔内転移 ,  癌細胞機能解析 ,  DTCM-glutarimide
競争的資金等の研究課題 (34件):
  • 2019 - 2023 ランタニド・ナノ粒子(LNP)を利用した癌細胞特異的光治療法の開発
  • 2019 - 2023 肝虚血・再灌流傷害における多段階多元的傷害進展のメカニズム解析
  • 2016 - 2019 生体細胞内分子の時空間的ダイナミズム解析のためのイメージング技術開発
  • 2015 - 2019 分子標的治療薬の非侵襲的・時空間的モニタリングに向けた革新的イメージング技術開発
  • 2014 - 2019 分子イメージングを基軸とする生細胞内分子計測・光操作法の開発
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論文 (39件):
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MISC (30件):
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講演・口頭発表等 (33件):
  • Fasリガンド/酸化ストレスによって引き起こされるプログラム細胞死の機序解析 Analysis of programmed cell death in hepatocytes induced by Fas ligand and oxidative stress
    (第92回日本生化学会総会 2019)
  • 脂肪肝における易傷害性メカニズム解析の基礎的研究
    (第26回肝細胞研究会 2019)
  • Relevance of FXR-p62/SQSTM1 pathway for survival and protection of mouse hepatocytes and liver with steatosis.
    (IBD and Liver: East Meets West 2018)
  • 「発光プローブによるプログラム細胞死(アポトーシス、ネクロプトーシス)動的解析の試み」
    (第27回日本Cell Death学会 2018)
  • 「光による細胞生存能(Akt/PKB分子)制御に関する研究」
    (第91回日本生化学会 2018)
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学歴 (1件):
  • 2005 - 2009 北海道大学大学院 医学研究科高次診断治療学専攻
学位 (1件):
  • 博士(医学) (北海道大学)
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