研究者
J-GLOBAL ID:201501011860348525   更新日: 2020年10月19日

長谷川 大

ハセガワ ダイ | Hasegawa Dai
所属機関・部署:
職名: 准教授
ホームページURL (1件): https://hasegawadai.info/
研究分野 (3件): ヒューマンインタフェース、インタラクション ,  知能情報学 ,  教育工学
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2017 - 2021 Pedagogical Agentを利用したMOOCの構築
  • 2014 - 2017 立体視が発音身体知獲得に与える影響の解明とその言語学習支援への応用
  • 2013 - 2017 対話エージェントを利用したeラーニング学習支援
論文 (30件):
  • 金子 直史, 竹内 健太, 長谷川 大, 白川 真一, 佐久田 博司, 鷲見 和彦. Bi-Directional LSTM Networkを用いた発話に伴うジェスチャの自動生成手法. 人工知能学会論文誌. 2019. 34. 6. C-J41_1-12
  • Taras Kucherenko, Dai Hasegawa, Gustav Eje Henter, Naoshi Kaneko, Hedvig Kjellström. Analyzing Input and Output Representations for Speech-Driven Gesture Generation. Proceedings of International Conference on Intelligent Virtual Agents (IVA2019). 2019. 97-104
  • Taras Kucherenko, Dai Hasegawa, Naoshi Kaneko, Gustav Eje Henter, Hedvig Kjellstrom. On the Importance of Representations for Speech-Driven Gesture Generation. AAMAS '19: PROCEEDINGS OF THE 18TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON AUTONOMOUS AGENTS AND MULTIAGENT SYSTEMS. 2019. 2072-2074
  • 安彦 智史, 丸岡 正朋, 長谷川 大, 池辺 正典. 子供を取り巻くスマホアプリ : レビュー情報からみる危険性についての一考察. チャイルド・サイエンス = Child science : 子ども学. 2018. 15. 44-48
  • 長谷川 大, 白川 真一, 佐久田 博司. Pedagogical Agentの導管メタファ・ジェスチャが学習者の理解に与える効果. 情報処理学会論文誌教育とコンピュータ(TCE). 2018. 4. 1. 83-92
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MISC (20件):
  • 日和 航大, 荒木 健治, 長谷川 大, 芳尾 哲. 講義代行ロボットにおける双方向LSTMを用いたジェスチャ自動生成システムの性能評価. 人工知能学会全国大会論文集. 2018. 2018. 0. 2C401-2C401
  • 長谷川 大. ジェスチャー(Gesture). 知能と情報. 2017. 29. 3. 100-100
  • 安彦 智史, 池辺 正典, 丸山 広, 長谷川 大. PC内蔵カメラを用いた学習態度把握方式の検討. 情報教育シンポジウム2015論文集. 2015. 2015. 103-108
  • 白鳥 優莉, 長谷川 大, 佐久田 博司. 3D立体視CGによる立体図形作図用教材の学習効果. 第77回全国大会講演論文集. 2015. 2015. 1. 975-976
  • 兜森 仁志, 安彦 智史, 長谷川 大, 佐久田 博司. webカメラを用いた瞬き検出による集中度評価. 第77回全国大会講演論文集. 2015. 2015. 1. 931-932
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