研究者
J-GLOBAL ID:201501017325178812   更新日: 2022年08月03日

宮内 清子

ミヤウチ キヨコ | Miyauchi Kiyoko
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
研究分野 (1件): 生涯発達看護学
研究キーワード (4件): 母性看護学 ,  人間情報学 ,  ウィメンズヘルス ,  産業看護学
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2021 - 2025 シェーグレン症候群患者の睡眠の質と疲労改善を目指した遠隔支援プログラムの開発
  • 2017 - 2020 妊娠期各期における妊婦の睡眠の質の様相
  • 2017 - 更年期女性の健康セルフケア支援アプリケーションの開発
  • 2013 - 2017 リウマチ性疾患を持つ中高年女性の睡眠の質と慢性疲労の評価
  • 2013 - 2017 更年期女性の健康促進に向けたセルフコーチングプログラム構築に関する研究
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論文 (35件):
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MISC (2件):
  • 佐久間 夕美子, 宮内 清子, 佐々木 晶世, 臼井 綾子, 佐藤 千史. 女性労働者における簡便なヨーガ・プログラムの効果. 日本健康医学会雑誌. 2012. 21. 3. 158-159
  • 佐久間 夕美子, 友藤 裕美, 宮内 清子, 佐藤 千史. チョコレートの疲労抑制効果. 日本健康医学会雑誌. 2007. 16. 3. 66-67
講演・口頭発表等 (15件):
  • 女性の睡眠を支えるー女性にとって良質な睡眠とはー
    (第19回日本更年期と加齢のヘルスケア学会学術集会 2021)
  • セルフレポートとアクチグラフを用いたリウマチ性疾患を持つ女性の睡眠と疲労の評価
    (第29回日本シェーグレン症候群学会学術集会 2021)
  • ランチョンセミナー「更年期からのオプティマルヘルスーどの情報が本当なの?良い睡眠:質と時間
    (更年期と加齢のヘルスケア学会学術集会 2019)
  • A Web Surbey on mental health in climateric japanese women: in relation to health app and wearable device-usage,lifestyle, and climateric symptoms.
    (La Societe Marce Francophone 2019)
  • 産後の母親に対する入院中の育児支援の文献検討
    (第59回日本母性衛生学会学術集会 2018)
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学歴 (2件):
  • 2007 - 2010 国立大学法人 東京医科歯科大学 健康情報分析学分野 博士(後期)課程
  • 2005 - 2007 国立大学法人 東京医科歯科大学 健康情報分析学分野 博士(前期)課程
学位 (1件):
  • 博士(看護学) (国立大学法人 東京医科歯科大学)
経歴 (6件):
  • 2018/04 - 和洋学園和洋女子大学 看護学部 教授
  • 2015/06 - 2018/03 公立大学法人 横浜市立大学 大学院 看護学科研究科 准教授
  • 2015/06 - 2018/03 公立大学法人 横浜市立大学 医学部看護学科 准教授
  • 2012/04 - 2015/05 東京女子医科大学 大学院看護学研究科 講師
  • 2012/04 - 2015/05 東京女子医科大学 看護学部 講師
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委員歴 (5件):
  • - 現在 更年期と加齢のヘルスケア学会 幹事・編集委員
  • - 現在 日本母性衛生学会 幹事・編集委員
  • - 現在 日本シェーグレン症候群の会 顧問
  • - 現在 日本母性衛生学会 専任査読委員
  • - 現在 日本助産学会誌 専任査読委員
受賞 (1件):
  • 2012/11 - 更年期と加齢のヘルスケア学会 学会奨励賞 「シェーグレン症候群患者の生活関連QOLに関する調査」
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