研究者
J-GLOBAL ID:201501017749617469   更新日: 2020年12月20日

堀江 進也

ホリエ シンヤ | Horie Shinya
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 経済政策
競争的資金等の研究課題 (7件):
  • 2019 - 2024 複合診療データを用いた職場環境改善のための実証研究
  • 2019 - 2023 将来世代にわたる災害の影響を減殺する生活再建政策に関する提言
  • 2017 - 2022 業務とスキルが個人間賃金格差に及ぼす影響に関する実証分析
  • 2014 - 2018 被災者の復興予見を考慮した災害復興政策に対する提言
  • 2013 - 2018 阪神・淡路大震災と東日本大震災の被害と復興及び長期的影響に関する経済分析
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論文 (12件):
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MISC (4件):
  • 堀江 進也, 馬奈木 俊介. 持続可能な災害復興戦略. 環境経済・政策研究. 2015. 8. 2. 35-38
  • 堀江 進也, 馬奈木俊介. 復興と政策-災害の経済学. 環境経済・政策研究. 2013. 6. 2. 41-44
  • 齊藤 大地, 堀江 進也, 馬奈木 俊介. 特集 特続可能な未来型都市経済における資源循環戦略 (環境科学シンポジウム2013). 環境科学会誌 = Environmental science. 2013. 26. 6. 556-561
  • 堀江進也, 馬奈木俊介. 被災者の居住地選択行動モデル. 災害の経済学. 2013. 243-253
書籍 (1件):
  • 馬奈木俊介編『災害の経済学』(第14章「被災者の居住地選択行動のモデル」担当)
    中央経済社 2013
講演・口頭発表等 (24件):
  • 経済的手法を用いたCOVID-19 ウィルスの 国内感染拡大抑制政策の必要性
    (2020年度日本応用経済学会秋季大会 2020)
  • Households' Recovery from 1995 Kobe Earthquake and 2011 Tohoku Earthquake
    (応用経済学会2018年度秋季大会 2018)
  • 時間制約と公共事業政策におけるミスマッチ問題
    (国際政治経済ワークショップ 2018)
  • 阪神・淡路大震災後の被災者の生活再建の推移の考察
    (環境経済・政策学会2018年大会 2018)
  • 阪神・淡路大震災と東日本大震災の⻑期的経済被害の推計
    (環境経済・政策学会2018年大会 2018)
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学歴 (1件):
  • - 2015 オハイオ州立大学 大学院経済学研究科Ph.Dコース修了
学位 (3件):
  • 修士(経済学) (神戸大学)
  • MA in Economics (The Ohio State University)
  • Ph.D. in Economics (The Ohio State University)
経歴 (9件):
  • 2020/09 - 現在 農林水産省 農林水産政策研究所 客員研究員
  • 2020/04 - 現在 尾道市立大学 経済情報学部 准教授
  • 2016/06 - 現在 日越大学 公共政策修士プログラム 協力教員
  • 2016/05 - 2020/03 神戸大学 都市安全研究センター 協力教員
  • 2016/05 - 2020/03 神戸大学 大学院経済学研究科 准教授
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