研究者
J-GLOBAL ID:201501018514457002   更新日: 2020年08月24日

竹内 翔子

タケウチ ショウコ | Takeuchi Shoko
ホームページURL (1件): http://www.yokohama-cu.ac.jp/nur/nc/ryoiki/bosei/index.html
研究分野 (1件): 臨床看護学
研究キーワード (4件): セルフケア ,  周産期 ,  助産学 ,  母性看護学
論文 (15件):
  • Sasamoto K, Takeuchi S, Nakamura S, Kanoya Y. Exploring disaster medicine and nursing:A practical Report of Japan’s student exchange program with the republic of the Philippines. Journal of Japan Health Medicine Association. 2020. 28. 4. 420-426
  • 星るり子, 朝野伊織, 小笠原梓, 竹内翔子, 中村幸代. 手術を選択した男性不妊患者の思いと看護者へのニーズ-術前インタビューから示唆される看護介入の一考察-. 日本生殖看護学会学会誌. 2019. 16. 1. 5-12
  • 中村 幸代, 宮内 清子, 佐藤 いずみ, 竹内 翔子. 母性看護学におけるTeam Based Learning(TBL)の導入に関する分析と評価. 母性衛生. 2018. 58. 4. 655-663
  • 竹内 翔子, 中村 幸代, 佐藤いずみ. 母性看護学におけるTeam Based Learningプログラムの検討. 日本健康医学会雑誌. 2017. 26. 3. 201-202
  • Shoko Takeuchi, Shigeko Horiuchi. Feasibility of a Smartphone website to support antenatal Perineal massage in pregnant women. BMC pregnancy and childbirth. 2017. 17. 1. 354-354
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MISC (7件):
  • 竹内 翔子. 【習慣化されたケアをエビデンスから検証する】 会陰裂傷は会陰マッサージで予防できる?. 助産雑誌. 2018. 72. 12. 936-937
  • 竹内 翔子. 【習慣化されたケアをエビデンスから検証する】 新生児にはドライテクニックがよいの?毎日沐浴がよいの?. 助産雑誌. 2018. 72. 12. 962-963
  • 竹内 翔子. 【分娩第2期の助産ケア エビデンス再考学 内診、努責の誘導、会陰保護etc根拠を踏まえてスキルアップ】 会陰裂傷は予防できる? 会陰マッサージと会陰部温罨法. ペリネイタルケア. 2018. 37. 12. 1151-1155
  • 中村幸代, 毛利多恵子, 竹内翔子, 堀内成子, 飯田真理子, 中村幸代, 毛利多恵子, 竹内翔子, 堀内成子, 堀内成子, et al. 明日から使える!冷え症ケアの「技」の実施と評価. 日本助産学会誌. 2018. 31. 3. 380-380
  • 本多 由起子, 竹内 翔子, 中村 幸代, 叶谷 由佳. 日本の看護学生とフィリピンの医療系学生を対象とした国際共同学習の実践報告 母子保健の視点から. 日本看護科学学会学術集会講演集. 2017. 37回. [PF-72
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書籍 (5件):
  • 根拠がわかる母性看護過程
    南江堂 2018
  • パーフェクト臨床実習ガイド 母性看護 第2版
    照林社 2017
  • エビデンスをもとに答える妊産婦・授乳婦の疑問92
    南江堂 2015 ISBN:9784524261772
  • HIVへの職業的曝露:医療従事者の葛藤する状況
    インターナショナルナーシングレビュー,35(4),日本看護協会出版会 2012
  • 使える!助産ケアのエビデンス:会陰損傷の痛みに、局所的な冷罨法は効果があるか?
    ペリネイタルケア,30(1),メディカ出版 2011
講演・口頭発表等 (26件):
  • Primiparous women's experiences about antenatal perineal massage practice in Japan
    (IACSC 2019 2019)
  • 学部生によるフィリピン共和国での母子保健活動の実際
    (日本助産学会誌 2019)
  • フィリピン共和国におけるフィールドワーク活動準備の実践報告
    (日本助産学会誌 2019)
  • 学部生によるフィリピン共和国での母子保健活動の実際
    (日本助産学会誌 2019)
  • フィリピン共和国におけるフィールドワーク活動準備の実践報告
    (日本助産学会誌 2019)
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学歴 (1件):
  • - 2015 聖路加国際大学大学院
学位 (2件):
  • 修士(看護学) (聖路加看護大学)
  • 博士(看護学) (聖路加国際大学)
経歴 (2件):
  • 2015/04 - 現在 横浜市立大学 医学部看護学科 助教
  • 横浜市立大学 医学部看護学科母性看護学 助教
委員歴 (2件):
  • 2013/03 - 現在 日本助産学会 広報委員会 委員
  • 2012/10 - 現在 日本冷え症看護/助産研究会 幹事
受賞 (1件):
  • 2015/10 - 日本母性衛生学会 平成27年学術奨励賞 産褥早期の会陰部痛による日常生活への支障と病院・助産所におけるケア
所属学会 (4件):
日本ヒューマン・ケア心理学会 ,  日本母性衛生学会 ,  日本看護科学学会 ,  日本助産学会
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