研究者
J-GLOBAL ID:201501045086335343   更新日: 2020年06月10日

菅原 遼

スガハラ リョウ | RYO SUGAHARA
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (1件): 建築計画、都市計画
研究キーワード (3件): 市民・住民参加 ,  地域計画 ,  親水デザイン
競争的資金等の研究課題 (8件):
  • 2017 - 2020 持続可能な都市空間のための公私計画・マネジメント論の構築及びデザイン手法
  • 2017 - 2019 水辺の市民開放に向けた空間利用と地域連携のあり方に関する研究
  • 2017 - 2018 国内の洋上風力発電事業における法整備状況の調査
  • 2017 - 2018 屋台文化に見る公私連携による空間利用と地域連携のあり方に関する研究
  • 2017 - 2018 都市の水辺利用を支える「親水型コミュニティ」の活動展開とその実態調査
全件表示
論文 (25件):
  • 田中孝登, 菅原遼, 畔柳昭雄. 東京都海上公園の指定管理者による水辺空間の利用・管理の実態に関する調査研究. ランドスケープ研究. 2020. 83. 5. 527-532
  • 菅原遼, 畔柳昭雄. 日本橋川の水辺利用の取り組みに係わる組織団体の変遷とその役割に関する調査研究. 環境情報科学学術研究論文集33. 2019. 289-294
  • Ryo Sugahara, Akio Kuroyanagi. Trend of Utilization of Ocean Space according to Structural Form of Oceanic Architectures. Proceedings of the ASME 2019 38th International Conference on Ocean, Offshore and Arctic Engineering OMAE2019. 2019. 1-6
  • 飯塚智哉, 畔柳昭雄, 菅原遼. 洪水常襲地域に見られる災害文化としての言い伝え・災害伝承に関する調査研究. 都市計画学会論文集. 2018. 53. 2. 108-115
  • Ryo Sugahara, Akio Kuroyanagi. Research regarding the Conceptual Change observed in the Sea City Concept. Proceedings of the ASME 2018 37th International Conference on Ocean, Offshore and Arctic Engineering OMAE2018. 2018. 1-6
もっと見る
書籍 (1件):
  • 親水空間論-時代と場所から考える水辺のあり方-
    技報堂出版 2014
講演・口頭発表等 (16件):
  • 横浜市大岡川の河川利用に見られる地域連携の特徴
    (ソトノバTABLE パブリックスペース論文・プロジェクト発表会 2016)
  • 多自然川づくりによる河川整備と背後の土地利用に見る緑の変化
    (環境情報科学学術研究論文発表会 2015)
  • 河川利用における地域連携の在り方に関する研究-大岡川下流域の接岸施設に着目して-
    (日本建築学会大会(関東) 2015)
  • 浮体式構造物を活用した水面空間利用の動向-海洋空間の有効利用のための超大型浮体式構造物に関する調査研究 その1-
    (海洋工学シンポジウム 2015)
  • 海上公園における平面構成と構成要素から捉えた空間構成に関する研究-ふ頭公園を対象として-
    (日本建築学会(関東) 2015)
もっと見る
学歴 (2件):
  • 2010 - 2012 日本大学大学院 理工学研究科 海洋建築工学専攻
  • 2006 - 2010 日本大学 理工学部 海洋建築工学科
学位 (1件):
  • 博士(工学) (日本大学理工学部)
経歴 (3件):
  • 2017/04/01 - 日本大学理工学部海洋建築工学科 助教
  • 2015/04/01 - 2017/03/31 日本大学理工学部海洋建築工学科 助手
  • 2012/04/01 - 2015/03/31 株式会社長谷工コーポレーション
所属学会 (3件):
日本建築学会 ,  環境情報科学センター ,  日本沿岸域学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る