研究者
J-GLOBAL ID:201501059123738012   更新日: 2020年10月02日

藤田 善也

フジタ ゼンヤ | Fujita Zenya
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): スポーツ科学
研究キーワード (1件): スポーツ科学
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2018 - 2021 クロスカントリースキー競技における上肢と下肢による力の貢献度の走法間比較
  • 2018 - 2021 クロスカントリースキー競技における上肢と下肢による力の貢献度の走法間比較
  • 2014 - 2016 バイオメカニクス的手法を用いたクロスカントリースキー競技の滑走技術の評価
  • 2014 - 2016 バイオメカニクス的手法を用いたクロスカントリースキー競技の滑走技術の評価
  • 2014 - 2015 センシング技術を用いたクロスカントリースキー競技における滑走技術の検討 ~GNSS・慣性センサを用いたスケーティング走法の自動識別と評価~
論文 (21件):
  • 藤田善也. クロスカントリースキー競技における用具の長さ情報を利用したクラシカル走法のサイクル特性分析アプリケーションの開発. スポーツ科学研究. 2019. 16. 26-32
  • 藤田善也. トピックス/クロスカントリースキー競技のスキー反力センサシステムの開発. 共和技報. 2019. 558. 4397-4399
  • Shinsuke Yoshioka, Zenya Fujita, Dean C. Hay, Yusuke Ishige. Pose tracking with rate gyroscopes in alpine skiing. Sports Engineering. 2017. 1-12
  • 藤田善也. クロスカントリースキー競技における競技パフォーマンスに優れた選手のダイアゴナル走法のキネマティクス的特徴. スポーツ科学研究. 2017. 14. 47-56
  • 藤田善也. 特集/エンデュランス・トレーニング 現在の体力レベルを知りトレーニング強度を算出する. コーチング・クリニック. 2017. 31. 4. 12-15
もっと見る
書籍 (3件):
  • 疲労と身体運動 宮下充正(編)
    杏林書院 2018 ISBN:9784764411876
  • Sports Performance Kazuyuki Kanosue(Eds.)
    Springer 2015
  • 21世紀スポーツ大事典 中村敏雄(編)
    大修館書店 2015 ISBN:9784469062359
講演・口頭発表等 (4件):
  • 招待講演 富山県高等学校体育保健学会主催 「平成28年度富山県高等学校保健体育研究協議会」
    (平成28年度富山県高等学校保健体育研究協議会 2016)
  • 招待講演 新潟県スキー連盟主催 「平成28年度クロスカントリー部コーチセミナー」
    (平成28年度(公財)新潟県スキー連盟クロスカントリー部コーチセミナー 2016)
  • 招待講演 青森県教育委員会主催 「平成27年度第2回トップ指導者招聘事業」
    (平成27年度第2回トップ指導者招聘事業 2015)
  • 招待講演 青森県教育委員会主催 「平成27年度第1回トップ指導者招聘事業」
    (平成27年度第1回トップ指導者招聘事業 2015)
学歴 (2件):
  • - 2012 早稲田大学大学院
  • - 2007 早稲田大学
学位 (1件):
  • 博士(スポーツ科学) (早稲田大学)
経歴 (1件):
  • 2012/04 - 2015/03 国立スポーツ科学センター スポーツ科学研究部 契約研究員
受賞 (1件):
  • 2016/09 - 日本バイオメカニクス学会 バイオメカニクス研究最優秀論文賞 クロスカントリースキー競技のV2スケーティング走法中の滑走速度とスキー板に対する力の各軸方向成分との関係
所属学会 (3件):
日本コーチング学会 ,  日本バイオメカニクス学会 ,  日本体育学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る