研究者
J-GLOBAL ID:201501073879306577   更新日: 2020年10月13日

尾崎 拓

オザキ タク | Ozaki Taku
所属機関・部署:
職名: 博士 (後期) 課程
ホームページURL (1件): https://www.researchgate.net/profile/Taku_Ozaki
研究分野 (1件): 社会心理学
研究キーワード (3件): 防災 ,  リスク ,  社会心理学
論文 (8件):
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講演・口頭発表等 (10件):
  • 記述的規範の逆効果: 防災行動への記述的規範の促進効果と抑制効果
    (日本社会心理学会第60回大会 2019)
  • 解釈レベル理論と精査可能性モデルの比較: 時間的距離が社会的文脈の説得効果に及ぼす影響
    (日本社会心理学会第57回大会 2016)
  • The effect of temporal distance on persuasion: Comparing construal-level theory and the elaboration likelihood model
    (The 31st International Congress of Psychology 2016)
  • 「首都直下型 4 年内 70%」報道で人々は備えたのか
    (日本リスク研究学会第28回年次大会 2015)
  • 「首都直下地震 4年内70%」報道が防災行動や行動意図に与えた影響
    (日本地震学会2015年度秋季大会 2015)
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学歴 (3件):
  • 2015 - 現在 同志社大学大学院 博士 (後期) 課程
  • 2013 - 2015 同志社大学大学院 博士 (前期) 課程
  • 2007 - 2011 同志社大学 心理学科
学位 (2件):
  • 修士 (心理学) (同志社大学)
  • M.A. (Psychology) (Doshisha University)
経歴 (4件):
  • 2020/04 - 現在 済生会野江看護専門学校 非常勤講師 (情報科学・統計学)
  • 2020/04 - 現在 京都産業大学 非常勤講師 (社会心理学入門・文化と心理入門)
  • 2015/04 - 2018/03 帝塚山大学 非常勤講師 (行動科学)
  • 2015/04 - 2018/03 日本学術振興会 特別研究員 (DC1)
受賞 (2件):
  • 2019/12 - 日本社会心理学会 若手研究者奨励賞 「みんな」とは何割か: 記述的規範の閾値・個人差・個人内過程
  • 2014/12 - 日本心理学会 2014年度学術大会優秀発表賞 自転車二重ロック促進に対するTranstheoretical model の応用 (1)
所属学会 (5件):
Integrated Disaster Risk Management Society ,  日本リスク研究学会 ,  日本災害情報学会 ,  日本社会心理学会 ,  日本心理学会
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