研究者
J-GLOBAL ID:201501084892038028   更新日: 2020年11月09日

石井 雅章

イシイ マサアキ | Masaaki Ishii
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (2件): 社会学 ,  環境政策、環境配慮型社会
研究キーワード (13件): IR ,  プログラミング教育 ,  CSR ,  環境経営 ,  環境ビジネス ,  企業の環境対策 ,  学習科学 ,  アクティブ・ラーニング ,  SDGs ,  地域連携 ,  メディア教育 ,  PBL ,  環境社会学
論文 (27件):
  • 石井雅章. システムから捉える SDGsの「自分ごと化」のフェーズ. 共生科学. 2020. 11. 66-79
  • 舛方周一郎, 石井雅章, 磯田沙織. ラテンアメリカ諸国における大統領弾劾成立の条件ー分野横断型データセットを用いたブラジルの事例をもとにー. グローバルコミュニケーション研究. 2020. 9. 217-241
  • 石井 雅章. PBL の時間的変容とステイクホルダーの関係性の変容に関する可視化と考察 - 「休耕地活用プロジェクト」を事例として-. 地方自治研究. 2019. 34. 1. 27-45
  • 石井雅章, 陣内雄次, 村山史世, 長岡素彦. 若者の学びが創出するローカル・ガバナンスの可能性. 関係性の教育学. 2019. 18. 1. 51-70
  • 村山史世, 石井雅章, 陣内雄次, 高橋朝美, 滝口直樹, 長岡素彦, 村松陸雄. 2030アジェンダ・SDGsを理解し、自分事化するためのワークショップの実践-6つの事例と自分事化のフェーズ. 武蔵野大学環境研究所紀要. 2019. 8. 47-65
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MISC (5件):
  • 村松陸雄, 伊藤通子, 石井雅章, 勝浦信幸, 小林久美子, 小山田健, 田中優, 長岡素彦, 畑正夫, 村山史世, et al. 「踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損々」は大学PBLでもいえるのか、学生と教員のエンゲージメントをアンカンファレンスで考える150分。あなたもこの企画セッションに巻き込まれてみては!?. 第26回大学教育研究フォーラム発表論文集. 2020
  • 村山史世, 長岡素彦, 早川公, 石井雅章, 長岡素彦, 村松陸雄, 陣内雄次. 未来のプロフェッショナルを育むために大学教育に求められる変容とは?. 第25回大学教育研究フォーラム論文集. 2019
  • 村松 陸雄, 滝口 直樹, 高橋 朝美, 村山 史世, 長岡 素彦, 石井 雅. 報告 企画セッション報告 2「SDGs の地域社会との接合可能性を探る ーマルチステイクホルダー・パートナーシップの観点から」. 環境情報科学. 2019. 48. 1. 99-100
  • 石井 雅章. 地域に分け入る、休耕地活用プロジェクト. 環境会議. 2017. 2017. 秋. 174-179
  • 石井 雅章. 神門善久著『日本の食と農 : 危機の本質』. 城西現代政策研究. 2007. 1. 1. 99-100
書籍 (3件):
  • 大学IRスタンダード指標集
    玉川大学出版部 2017 ISBN:9784472405396
  • 建設業の生物多様性マネジメントのすすめ: 生物多様性自己評価プログラムとその使い方
    株式会社心力舎 2014
  • 環境事典
    旬報社 2008 ISBN:4845110725
講演・口頭発表等 (73件):
  • SDGsの取り組みと21世紀の教育
    (第8回全国外大連携通訳ボランティア育成セミナー 2020)
  • 神田外語大学におけるオンライン授業運営と環境整備
    (2020 年度 ちば産学官連携プラットフォーム 第1回 共同FD/SD研修会 2020)
  • 神田外語大学におけるフル・オンライン授業化プロジェクト (Innovation KUIS)
    (国立情報学研究所(NII)主催【第6回】4月からの大学等遠隔授業に関する取組状況共有サイバーシンポジウム 2020)
  • SDGsを自分ごと化 するための視点
    (東北 ESD/SDGs フォーラム in 仙台 東北の未来をつくるSDGs 2020)
  • 卒業時アンケートの立ち上げと、学生行事と連動した回答率向上施策についての事例報告
    (第8回大学情報・機関調査研究集会(MJIR2019 ) 2019)
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学歴 (3件):
  • 1997 - 2003 千葉大学 社会文化科学研究科都市研究専攻
  • 1995 - 1997 千葉大学 文学研究科行動科学専攻
  • 1991 - 1995 千葉大学 行動科学科
学位 (1件):
  • 博士(学術) (千葉大学)
経歴 (4件):
  • 2017/04 - 現在 神田外語大学 言語メディア教育研究センター センター長
  • 2014/04 - 現在 神田外語大学 メディア教育センター 准教授
  • 2010/04 - 2014/03 城西大学 現代政策学部 准教授
  • 2006/04 - 2010/03 城西大学 現代政策学部 専任講師
委員歴 (11件):
  • 2018/09 - 現在 環境省 「持続可能な開発目標(SDGs)を活用した地域の環境課題と社会課題を同時解決するための民間活動支援事業」関東ブロック・アドバイザリー委員
  • 2016/07 - 現在 鶴ヶ島市 健康づくり推進協議会委員
  • 2015/06 - 現在 鶴ヶ島市 まち・ひと・しごと創生推進審議会委員
  • 2012/07 - 現在 鶴ヶ島市 鶴ヶ島市まちづくり審議会委員
  • 2016/11 - 2017/03 羽生市 岩瀬グローバルタウン構想アドバイザー
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受賞 (2件):
  • 2014/03 - 経済産業省 「社会人基礎力を育成する授業30選」受賞 「休耕地活用プロジェクト」
  • 2012/11 - 経済産業省、日本経済新聞社 「社会人基礎力育成グランプリ2012」関東大会準優秀賞 「休耕地活用プロジェクト〜オール埼玉ブランドの日本酒『醸彩滝不動』」 による地域課題の解決」
所属学会 (12件):
日本アクティブ・ラーニング学会 ,  日本共生科学会 ,  日本教育情報学会 ,  情報処理学会 ,  未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研) ,  情報知識学会 ,  日本地方自治研究学会 ,  環境情報科学センター ,  環境社会学会 ,  日本社会学会 ,  教育システム情報学会 ,  日本教育工学会
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