研究者
J-GLOBAL ID:201501094127630720   更新日: 2024年02月06日

磯部 昌憲

Masanori Isobe
研究分野 (1件): 精神神経科学
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2022 - 2025 神経性やせ症の反社会的行動における非侵襲的脳刺激法の効果
  • 2019 - 2023 神経性やせ症患者における反社会的行動とその神経基盤
  • 2015 - 2018 摂食障害の衝動性に関する心理社会的要因と神経基盤についての総合的研究
論文 (29件):
  • Tomomi Noda, Masanori Isobe, Ryo Mishima, Keima Tose, Michiko Kawabata, Toshihiko Aso, Shisei Tei, Shun'ichi Noma, Toshiya Murai. Neural correlates of a mindfulness-based intervention in anorexia nervosa. BJPsych open. 2023. 9. 1. e22
  • 磯部 昌憲, 戸瀬 景茉, 高村 恒人, 野田 智美, 三嶋 亮, 川端 美智子, 佐藤 康弘, 平野 好幸, 兒玉 直樹, 吉原 一文, et al. 神経性やせ症における脳構造と重症度の相関 摂食障害脳画像データベースを用いた多施設共同研究. 日本心身医学会総会ならびに学術講演会プログラム・抄録集. 2022. 63回. 160-160
  • Ryo Mishima, Masanori Isobe, Tomomi Noda, Keima Tose, Michiko Kawabata, Shun'ichi Noma, Toshiya Murai. Structural brain changes in severe and enduring anorexia nervosa: A multimodal magnetic resonance imaging study of gray matter volume, cortical thickness, and white matter integrity. Psychiatry Research: Neuroimaging. 2021. 318. 111393-111393
  • 砂田 桃, 長尾 海里, 櫻田 千早, 戸瀬 景茉, 上月 遥, 磯部 昌憲, 上床 輝久, 村井 俊哉, 義村 さや香. 自閉スペクトラム症児の知的能力と向社会的行動との関係についての予備調査. 日本児童青年精神医学会総会抄録集. 2021. 62回. O-08
  • 櫻田 千早, 長尾 海里, 砂田 桃, 戸瀬 景茉, 上月 遥, 磯部 昌憲, 義村 さや香, 上床 輝久, 村井 俊哉. 入院治療中の思春期・青年期の摂食障害患者に対するMSSM法の活用について. 日本児童青年精神医学会総会抄録集. 2021. 62回. O-26
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MISC (155件):
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学位 (1件):
  • 医学博士 (京都大学)
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