研究者
J-GLOBAL ID:201601001478358938   更新日: 2020年06月12日

大谷 一郎

オオタニ イチロウ | Otani Ichirou
所属機関・部署:
職名: 再雇用職員
ホームページURL (2件): http://www.naro.affrc.go.jp/warc/original_contents/research_structure/group/17_hiikugijutsu.htmlhttp://www.naro.affrc.go.jp/english/warc/organization/index.html
研究分野 (1件): 作物生産科学
研究キーワード (3件): 放牧 ,  暖地型芝草 ,  草地
論文 (33件):
MISC (11件):
  • 柴田昌宏, 松本和典, 曳野泰子, 室谷進, 中島郁世, 大谷一郎, 山本直幸. 肥育全期間の飼料用イネWCS給与が黒毛和種去勢牛の生産性ならびに筋肉内遺伝子発現に及ぼす影響. 日本畜産学会大会講演要旨. 2014. 118th. 209
  • 柴田昌宏, 松本和典, 曳野泰子, 室谷進, 大江美香, 大谷一郎, 山本直幸. 飼料イネWCS給与が黒毛和種去勢牛の肥育成績,筋肉内遺伝子発現に及ぼす影響. 日本畜産学会大会講演要旨. 2013. 117th. 87
  • 柴田昌宏, 松本和典, 曳野泰子, 室谷進, 大江美香, 中島郁世, 千国幸一, 大谷一郎, 山本直幸. 放牧及び飼料イネWCS給与が黒毛和種去勢牛の肥育成績,筋肉内遺伝子発現に及ぼす影響. 日本畜産学会大会講演要旨. 2013. 116th. 109
  • 大谷一郎, 亀井雅浩, 伏見昭秀, 田中宏明, 大黒正道, 中元陽一, 細川雅敏, 奥野林太郎, 窪田潤, 高橋仁康, et al. 在来草種への植生転換と多段テラスによる大規模畦畔法面の省力管理システム. 近畿中国四国農業研究成果情報(CD-ROM). 2008. 2007. 5-6
  • 杉原 進, 小林 真, 蝦名 真澄, 鶴見 義朗, 大谷 一郎, 梨木 守. シバ属の最近の話題と研究成果. 日本草地学会誌. 1999. 45. 1. 105-112
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講演・口頭発表等 (26件):
  • 基盤整備地における畦畔植生の特徴 (小特集 農地周辺部・休耕地の生態的管理および利用)
    (農業および園芸 2010)
  • 防草シートを利用した畦畔法面及び道路法面の緑化技術 (特集 カバークロップ,リビングマルチの機能・役割)
    (農業技術 2009)
  • 水田畦畔管理の技術動向と今後の課題 (特別企画 水田雑草の発生状況と防除対策)
    (今月の農業 2005)
  • 細断茎散布により定着した被覆植物の生育に及ぼす除草剤、抑草剤の影響
    (雑草研究 2005)
  • 畦畔管理に適した短稈型チガヤの生育特性
    (雑草研究 2005)
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学位 (1件):
  • 農学博士 (東京農業大学)
経歴 (10件):
  • 2018/04 - 2020/03 機構本部管理本部技術支援部中央技術支援センター
  • 2016/04 - 2018/03 西日本農業研究センター グループ長
  • 2011/04 - 2016/03 近畿中国四国農業研究センター 上席研究員
  • 2006/04 - 2011/03 近畿中国四国農業研究センター サブチーム長
  • 2001/04 - 2006/03 近畿中国四国農業研究センター 研究室長
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