研究者
J-GLOBAL ID:201601004797514844   更新日: 2020年12月23日

岡部 弘尚

オカベ ヒロヒサ | Okabe Hirohisa
所属機関・部署:
研究分野 (1件): 消化器外科学
競争的資金等の研究課題 (14件):
  • 2020 - 2023 新規治療薬開発を目指した腫瘍微小環境におけるPD-L1発現の意義と機序解明
  • 2020 - 2023 膵癌におけるPD-L1/PD-1クロストークが癌細胞に与える影響
  • 2018 - 2021 肝内胆管癌におけるCXCL12の肝転移促進機序の解明と革新的治療開発への基盤研究
  • 2018 - 2021 膵癌進展におけるTGFβ-Hippoシグナルのクロストークに関する研究
  • 2018 - 2021 膵癌における補体C5a受容体を介した癌と間質の相互作用に関する研究
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論文 (206件):
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MISC (389件):
  • 岡部 弘尚, 山下 洋市, 山村 謙介, 東 孝暁, 今井 克憲, 林 洋光, 馬場 秀夫. 肝切除後肝再生に関わる因子の検討. 肝臓. 2019. 60. Suppl.3. A893-A893
  • 中尾 陽佑, 山下 洋市, 有馬 浩太, 伊東山 瑠美, 遊佐 俊彦, 山尾 宣暢, 宮田 辰徳, 中川 茂樹, 岡部 弘尚, 今井 克憲, et al. 肝内胆管癌根治切除症例における周術期modified Glasgow prognostic score(CRP/Alb比)の臨床的意義. 胆道. 2019. 33. 3. 613-613
  • 岡部 弘尚, 山下 洋市, 山尾 宣暢, 梅崎 直紀, 宮田 辰徳, 中川 茂樹, 今井 克憲, 林 洋光, 近本 亮, 馬場 秀夫. 肝外胆管癌R1切除例の長期成績の検討. 胆道. 2019. 33. 3. 618-618
  • 中尾 陽佑, 中川 茂樹, 山下 洋市, 伊東山 瑠美, 遊佐 俊彦, 梅崎 直紀, 宮田 辰徳, 岡部 弘尚, 今井 克憲, 馬場 秀夫. Rhoファミリー関連蛋白ARHGEF2高発現は予後不良に関与する(High expression of ARHGEF2 is associated with poor prognosis in Patients with Pancreatic Cancer). 日本癌学会総会記事. 2019. 78回. P-1329
  • 山尾 宣暢, 山下 洋市, 宮田 辰徳, 中尾 陽佑, 中川 茂樹, 岡部 弘尚, 今井 克憲, 林 洋光, 近本 亮, 馬場 秀夫. 肝内胆管癌の癌関連線維芽細胞における細胞老化の意義. 日本消化器外科学会総会. 2019. 74回. P187-1
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講演・口頭発表等 (145件):
  • 膵癌術後5年生存を得た症例の臨床病理学的特徴
    (第48回九州膵研究会 2019)
  • Lysyl oxidase induces epithelial-mesenchymal transition and is associated with early recurrence and poor survival in patients with hepatocellular carcinoma after curative hepatectomy
    (12th AACR-JCA Joint Conference on Breakthroughs in Cancer Research: Biology to Precision Medicine 2019)
  • Hangingテクニックを併用した腹腔鏡下左肝切除術
    (第40回九州肝臓外科研究会 2019)
  • 肝門アプローチ困難例に対する腹腔鏡下肝後区域切除
    (第40回九州肝臓外科研究会 2019)
  • 肝切除後胆汁瘻の予防と治療
    (第40回九州肝臓外科研究会 2019)
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