研究者
J-GLOBAL ID:201601005641909926   更新日: 2020年01月10日

岩田 潤

イワタ ジュン | IWATA Jun
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (1件): 外科系歯学
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2017 - 2019 高齢者に利用可能なハイブリッド型硬組織再建材料の開発
論文 (4件):
  • Iwata J, Namaki S, Mashimo T, Chung UI, Honda K, Yonehara Y. Augmentation of flat bone area using tetrapod-shaped artificial bone in rats. J Hard Tissue Biol. 2015. 24. 69-76
  • Namaki S, Maekawa N, Iwata J, Sawada K, Namaki M, Bjornland T, Yonehara Y. Long-term evalution of swallowing function before and after sagittal ramus osteotomy. Int J Oral Maxillofac Surg. 2014. 43. 856-861
  • 清水治、岡田将之、白土博司、岩田潤、安光智洋、渡部達久、関和忠信、金子忠良、尾曲大輔、小宮山一雄、大木秀郎、米原啓之. 口蓋に発生した筋上皮腫の1例. 日大歯学. 2014. 88. 85-88
  • 岩田 潤,生木俊輔,田中孝佳,大山哲生,石上友彦,大木秀郎,米原啓之. 分層植皮採皮方法の違いによる入院期間の比較. 顎顔面補綴. 2012. 35. 77-82
MISC (2件):
  • 3Dプリンターによる実体模型を用いた下顎骨即時再建法の検討. 顎顔面補綴. 2017. 40. 21-25
  • A new graft material for mandibular bone defect repair using regeneration bone from periosteum. J Hard Tissue Biology. 2012. 23. 45-54
講演・口頭発表等 (19件):
  • 当院における植皮術の採皮方法の検討
    (第28回日本顎顔面補綴学会学術大会 2011)
  • 下顎枝矢状分割術前後の嚥下評価~舌骨の位置と嚥下動態の関係について~
    (第57回日本口腔外科学会学術大会 2012)
  • ラット顎下腺再生過程における細胞骨格アクチンおよびアクチン動態関連タンパク質の局在
    (第12回日本再生医療学会総会 2013)
  • 下顎枝矢状分割術前後の嚥下機能評価
    (第31回日本頭蓋顎顔面外科学会学術集会 2013)
  • 骨格性下顎後退症に対する顎矯正外科手術前後の嚥下評価
    (第58回日本口腔外科学会学術大会 2013)
もっと見る
学歴 (2件):
  • 2000 - 2006 日本大学 歯学部 歯学科
  • 2011 - 2015 日本大学 大学院歯学研究科 歯学専攻
学位 (1件):
  • 博士(歯学) (日本大学)
経歴 (2件):
  • 2015/04/01 - 2016/03/31 日本大学歯学部 専修医
  • 2016/04/01 - 日本大学歯学部 助教
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る