研究者
J-GLOBAL ID:201601012949156372   更新日: 2024年05月16日

持田 尚

モチダ タカシ | Takashi Mochida
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (2件): 体育、身体教育学 ,  スポーツ科学
研究キーワード (1件): スポーツ教育学、運動指導論、コーチング、運動とトレーニング、スポーツ障害、トレーニング科学、スポーツバイオメカニクス、陸上競技(混成競技:七種競技・十種競技)
論文 (73件):
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MISC (21件):
  • 大家 利之, 松林 武生, 山中 亮, 輪島 裕美, 荻根澤 千鶴, 持田 尚, 松田 克彦, 本田 陽, 杉田 正明. 十種競技選手の100mレース分析 : 2009年から2016年まで (日本陸連科学委員会研究報告 第15巻(2016) 陸上競技の医科学サポート研究 REPORT2016). 陸上競技研究紀要. 2016. 12. 155-160
  • 持田 尚. スポーツ医科学センターでの取り組み--横浜市ジュニアスポーツ選手の医科学サポートシステム (特集 トレーニング科学の襷(たすき)をつなぐ). トレーニング科学. 2009. 21. 2. 154-156
  • 持田 尚, 吉久 武志, 今川 泰憲, 中嶋 寛之. 340. 高齢者の開眼単脚立位姿勢保持能力に影響をおよぼす体力要素について(加齢・性差,一般口演,第63回日本体力医学会大会). 体力科學. 2008. 57. 6. 802-802
  • 持田 尚, 吉久 武志, 今川 泰憲, 中嶋 寛之. 4. 開眼単脚立位時における姿勢制御と加齢との関係(一般口演,第142回日本体力医学会関東地方会). 体力科學. 2008. 57. 3. 413-413
  • 玉置龍也, 鈴川仁人, 永野康治, 持田尚, 吉久武志, 清水邦明, 矢野修司, 中嶋寛之. 下肢外傷予防プログラムが中学生バスケットボール選手の損傷予防に及ぼす効果. 日本臨床スポーツ医学会誌. 2008. 16. 4. S187-S187
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講演・口頭発表等 (52件):
  • 小学生サッカー選手におけるOsgood-Schlatter病の発症要因に関する前向き研究-キック動作の検討-
    (日本臨床スポーツ医学会誌 2012)
  • 開眼片脚立位動作バランスを定量化する評価法の開発
    (日本生体医工学会大会プログラム・論文集(CD-ROM) 2012)
  • 小学生サッカー選手におけるOsgood-Schlatter病の発症要因に関する前向き研究
    (日本臨床スポーツ医学会誌 2011)
  • シンスプリント症例の荷重位X線足部内側アーチ高からみる発症メカニズムの推測
    (日本整形外科スポーツ医学会雑誌 2011)
  • 足の形状・機能が開眼片足立ちパフォーマンスにおよぼす影響
    (体力科学 2010)
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学歴 (3件):
  • 2009 - 2012 東京学芸大学大学院連合学校 教育学研究科(博士課程) 学校教育学専攻 健康・スポーツ系教育講座
  • 1993 - 1995 東京学芸大学大学院 教育学研究科(修士課程) 保健体育専攻
  • 1989 - 1993 東京学芸大学 教育学部 中等教育教員養成課程(B類)保健体育科専攻
学位 (1件):
  • 教育学修士 (東京学芸大学)
経歴 (4件):
  • 2024/04 - 現在 帝京科学大学 教育人間科学部 学校教育学科 教授
  • 2019/04 - 2024/03 帝京科学大学 教育人間科学部 学校教育学科 准教授
  • 2016/04 - 2019/03 帝京科学大学こども学部(現・教育人間科学部)学校教育学科 常勤専任講師
  • 2015/04 - 2016/03 国立大学法人東京学芸大学 保健体育科教室 特任講師
委員歴 (1件):
  • 1999/06 - 2021/11 公益財団法人日本陸上競技連盟 科学委員
受賞 (1件):
  • 2024/04 - 帝京科学大学 ベストティーチャー賞
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