研究者
J-GLOBAL ID:201601015261270030   更新日: 2020年08月25日

島田 紘明

シマダ ヒロアキ | Shimada Hiroaki
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (1件): 医療薬学
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2018 - 2021 脂質メディエーター輸送体の機能変動が薬物誘発性肝障害発症の個体差に与える影響
  • 2017 - 2019 特異体質性肝障害にアシルCoAチオエステル中間代謝物は関与しているか?
論文 (5件):
MISC (2件):
  • 島田紘明, 卜部裕一, 岡本雄平, 李征, 川瀬篤史, 森川敏生, 森川敏生, 村岡修, 村岡修, 村岡修, 岩城正宏, 岩城正宏, 岩城正宏. 砂漠人参カンカニクジュヨウの血糖上昇抑制作用メカニズムの解明. 生体膜と薬物の相互作用シンポジウム講演要旨集. 2017. 39th. 56-57
  • 島田紘明, 卜部裕一, 岡本雄平, 川瀬篤史, 李征, 森川敏生, 森川敏生, 村岡修, 村岡修, 村岡修, 岩城正宏, 岩城正宏, 岩城正宏. カンカニクジュヨウ中主成分エキナコシド,アクテオシドのグルコース/Na+共輸送トランスポーター阻害作用. 日本生薬学会年会講演要旨集. 2017. 64th. 113
講演・口頭発表等 (9件):
  • 非ステロイド性抗炎症薬のアシルグルクロン酸抱合体生成に対するCa2+およびMg2+の影響
    (第68回 日本薬学会近畿支部総会・大会 2018)
  • '次世代'の薬剤学教員が考える薬学教育
    (日本薬剤学会第33年会 2018)
  • 15-PGDHおよびOATP2A1の発現変動は肝障害時の肝組織中PGE2量を調節する
    (日本薬物動態学会 第32回年会 2017)
  • 砂漠人参カンカニクジュヨウの血糖上昇抑制作用メカニズムの解明
    (第39回生体膜と薬物の相互作用シンポジウム 2017)
  • カンカニクジュヨウ中主成分エキナコシド,アクテオシドのグルコース/Na+共輸送トランスポーター阻害作用
    (日本生薬学会第64回年会 2017)
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学位 (1件):
  • 博士 (薬学) (金沢大学)
受賞 (2件):
  • 2016/10 - 日本薬物動態学会 第31回年会 ベストポスター賞 マウス胎盤内プロスタグランジン E 2 分解に果たす輸送体の役割
  • 2016/10 - 第10回日本薬局学会学術総会 ポスター優秀演題賞 多糖類を主成分とするとろみ調整剤からのグルコース生成に関する基礎的研究
所属学会 (4件):
日本薬学会 ,  日本生薬学会 ,  日本脂質生化学会 ,  日本薬物動態学会
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