研究者
J-GLOBAL ID:201601016476689454   更新日: 2020年09月01日

徳永 健伸

トクナガ タケノブ | Tokunaga Takenobu
所属機関・部署:
職名: 教授
論文 (198件):
  • Marcello Gecchele, Hiroaki Yamada, Takenobu Tokunaga, Yasuyo Sawaki. Supporting content evaluation of student summaries by Idea Unit embedding. Proceedings of the Fourteenth Workshop on Innovative Use of NLP for Building Educational Applications. 2019. pp. 343-348
  • 山城颯太, 西川仁, 徳永健伸. 大規模格フレームによる解候補削減を用いたニューラルネットゼロ照応解析. 自然言語処理. 2019. Vol. 26. No. 2. pp. 509-536
  • 珊瑚彩主紀, 西川仁, 徳永健伸. 外界一人称と二人称を考慮する日本語述語項構造解析の分野適応. 自然言語処理. 2019. Vol. 26. No. 2. pp. 483-508
  • Hiroaki Yamada, Takenobu Tokunaga. A performance study on fine-tuned large language models in the Legal Case Entailment task. Proceedings of the Sixth Competition on Legal Information Extraction/Entailment (COLIEE 2019). 2019. pp. 30-36
  • 珊瑚彩主紀, 西川仁, 徳永健伸. 述語項構造解析における単語埋め込みの影響. 言語処理学会第25回年次大会(NLP2019)発表論文集. 2019. pp. 1435-1438
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MISC (142件):
  • 綿谷俊昭, 飯田龍, 徳永健伸, 寺井あすか. 参照表現生成のための適切な投射型空間語の選択. 情報処理学会研究報告. 自然言語処理研究会報告. 2012. 2012. 16. 1-9
  • 綿谷俊昭, 飯田龍, 徳永健伸, 寺井あすか. 参照表現生成のための適切な投射型空間語の選択. 研究報告自然言語処理(NL). 2012. 2012. 16. 1-9
  • 飯田 龍, 徳永 健伸. 日本語書き言葉を対象とした参照表現の自動省略-人間と機械処理の省略傾向の比較-. 情報処理学会研究報告. SLP, 音声言語情報処理. 2012. 2012. 15. 1-10
  • 飯田 龍, 徳永 健伸. 照応・共参照解析を利用した文章の首尾一貫性の評価. 研究報告自然言語処理(NL). 2011. 2011. 11. 1-8
  • 船越孝太郎, 中野幹生, 徳永健伸, 飯田龍. 参照表現ベイジアンネットワークによる参照解決の評価. 研究報告自然言語処理(NL). 2011. 2011. 13. 1-9
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学位 (1件):
  • 東京工業大学 (博士(工学))
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