研究者
J-GLOBAL ID:201601016661647733   更新日: 2020年09月01日

釼持 孝博

ケンモツ タカヒロ | Takahiro Kemmotsu
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (3件): 胎児医学、小児成育学 ,  医療薬学 ,  生理学
研究キーワード (2件): 出生前ステロイド ,  動脈管
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2019 - 2021 母体へのべタメタゾン追加投与が動脈管閉鎖へ与える効果の検討
  • 2018 - 2019 糖質コルチコイド投与による動脈管リモデリングへの作用の解明
論文 (3件):
MISC (3件):
  • 林邉 廉, 釼持 孝博, 魚住 梓, 西巻 滋, 伊藤 秀一. 新生児脳静脈洞血栓症の一例. 神奈川医学会雑誌. 2019. 46. 1. 61-61
  • 釼持孝博, 釼持孝博, 横山詩子, 齋藤純一, 伊藤智子, 魚住梓, 岩崎志穂, 西巻滋, 関和男, 石川義弘. ラット母体への分娩前ベタメタゾン投与が動脈管内膜肥厚へ与える作用の検討. 日本新生児成育医学会雑誌. 2018. 30. 3. 608-608
  • 釼持 孝博, 横山 詩子, 齋藤 純一, 伊藤 智子, 魚住 梓, 岩崎 志穂, 西巻 滋, 伊藤 秀一, 石川 義弘. 母体ラットへのベタメタゾン投与が動脈管閉鎖に与える作用の検討. 日本周産期・新生児医学会雑誌. 2017. 53. 2. 523-523
書籍 (2件):
  • 時間経過でみるNICUマニュアル
    東京医学社 2018
  • Etiology and Morphogenesis of Congenital Heart Disease
    Springer 2018
講演・口頭発表等 (11件):
  • ラット母体への分娩前ベタメタゾン投与が動脈管内膜肥厚へ与える作用の検討
    (第63回日本新生児成育医学会・学術集会 2018)
  • Antenatal Administration of Betamethasone Promotes Closure of the Preterm Ductus Arteriosus via Intimal Thickening Formation.
    (Weinstein 2018 2018)
  • Antenatal Administration of Betamethasone Contributes to Intimal thickening of the Ductus Arteriosus
    (the 8th TAKAO international symposium 2017)
  • 母体ラットへのべタメタゾン投与が動脈管閉鎖に与える作用の検討
    (第53回日本周産期・新生児医学会学術集会 2017)
  • 出生時に新生児遷延性肺高血圧症を発症したRh(D)不適合性溶血性黄疸の1例
    (第52回日本周産期・新生児医学会学術集会 2016)
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学歴 (1件):
  • 2002 - 2008 横浜市立大学 医学科
学位 (2件):
  • 学士(医学) (横浜市立大学)
  • 博士(医学) (横浜市立大学)
経歴 (3件):
  • 2016/04 - 現在 横浜市立大学附属病院 小児科 助教
  • 2015/10 - 2016/03 東邦大学医療センター大森病院 新生児科 専攻医
  • 2014/04 - 2015/09 横浜市立大学附属市民総合医療センター 総合周産期母子医療センター新生児科 指導診療医
所属学会 (3件):
日本新生児成育医学会 ,  日本周産期・新生児医学会 ,  日本小児科学会
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