研究者
J-GLOBAL ID:201601018181109386   更新日: 2020年08月30日

永井 勅久

ナガイ トキヒサ | Nagai Tokihisa
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (3件): 内科学一般 ,  医療管理学、医療系社会学 ,  神経内科学
研究キーワード (3件): 頭痛医学 ,  神経内科学 ,  老年医学
論文 (21件):
  • Kohara K, Tabara Y, Ochi M, Okada Y, Ohara M, Nagai T, Ohyagi Y, Igase M. Habitual hot water bathing protects cardiovascular function in middle-aged to elderly Japanese subjects. Scientific reports. 2018. 8. 1. 8687
  • Katsuhiko Kohara, Yoko Okada, Masayuki Ochi, Maya Ohara, Tokihisa Nagai, Yasuharu Tabara, Michiya Igase. Muscle mass decline, arterial stiffness, white matter hyperintensity, and cognitive impairment: Japan Shimanami Health Promoting Program study. Journal of Cachexia, Sarcopenia and Muscle. 2017. 8. 4. 557-566
  • 小林 直人, 永井 勅久, 山脇 孝. 医学教育のトピックス アクティブ・ラーニングのすすめ. 愛媛医学. 2017. 36. 1. 9-16
  • 越智 雅之, 越智 博文, 七條 千佳, 加藤 丈陽, 岡田 陽子, 尾原 麻耶, 永井 勅久, 伊賀瀬 道也, 小原 克彦. 多発性硬化症に対するフィンゴリモド投与の自律神経機能に及ぼす影響. 臨床神経学. 2015. 55. Suppl. S261-S261
  • 越智 雅之, 加藤 丈陽, 岡本 陽子, 尾林 麻耶, 永井 勅久, 伊賀瀬 道也, 小原 克彦. 免疫療法中に真菌感染症を合併した高齢発症全身型重症筋無力症の1例. 日本老年医学会雑誌. 2015. 52. 4. 454-454
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講演・口頭発表等 (10件):
  • 地域住民における加速度脈波と潜在性動脈硬化性病変との関連
    (日本高血圧学会臨床高血圧フォーラムプログラム・抄録集 2016)
  • 免疫療法中に真菌感染症を合併した高齢発症全身型重症筋無力症の1例
    (日本老年医学会雑誌 2015)
  • 多発性硬化症に対するフィンゴリモド投与の自律神経機能に及ぼす影響
    (日本神経学会学術大会プログラム・抄録集 2015)
  • 地域住民における食事性低血圧と無症候性脳血管障害
    (日本高血圧学会総会プログラム・抄録集 2014)
  • 歯周病が原因と考えられた敗血症の1例
    (日本老年医学会雑誌 2014)
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学位 (1件):
  • 医学博士 (愛媛大学)
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