研究者
J-GLOBAL ID:201601020610787619   更新日: 2021年01月22日

市川 裕理

Yuri Ichikawa
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (2件): 教育社会学 ,  教科教育学、初等中等教育学
研究キーワード (4件): 思考力 ,  SDGs ,  ESD(持続可能な開発のための教育) ,  英語教育
論文 (9件):
  • 英語劇活動の特性をランゲージング活動に活用する. 中部地区英語教育学会紀要. 2020. 49
  • 市川 裕理, ブン・ホー. Students’ Exchange of Extensive Reading Programs in Japan and Vietnam. JALT Extensive Reading World Congress Proceedings. 2018. 198-208
  • Benefits of Long Term Extensive Reading Program in English as a Foreign Language. Journal of International Scientific Publications: Language, Individual & Society. 2018. 12
  • Hitoshi NISHIZAWA, Takayoshi YOSHIOKA, Yuri ICHIKAWA. Book-Talk: An Activity to Motivate Learners to Read Autonomously in a Foreign Language. Journal of Language and Cultural Education. 2018. 6. 1. 145-157
  • 市川 裕理. ”即興で話す”力につなげるディベート実践. 中部地区英語教育学会紀要. 2018
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MISC (15件):
  • 教室を舞台に!~仲間と作る英語劇で深い学びを. 新英語教育. 2021. 617
  • 今できることは ーオンラインでもできること、オンラインだからできることー. 新英語教育. 2020. 616
  • 自分事としての音読劇 ー教科書をインタビュー仕立てにー. 新英語教育. 2020. 611
  • 授業という特別な「場」の構築 -“仕掛け人”参上!-. 新英語教育. 2020. 608
  • 市川裕理, 松本嘉孝, 髙津浩彰, 佐藤雄哉, 都築啓太. トピックでつながる教科横断的取り組み-SDGs×豊田高専-. 東海工学教育協会高専部会. 2020
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講演・口頭発表等 (13件):
  • トピックでつながる教科横断的取り組み-SDGs×豊田高専-
    (東海工学教育協会高専部会シンポジウム 2019)
  • Collaborative Approach to Creative Thinking
    (JALT 2019)
  • 仲間と作る英語劇で深い学びをめざす-協働学習を核に
    (新英語教育研究会 2019)
  • プロジェクト型学習におけるLanguagingの展開と効果についての研究
    (中部地区英語教育学会 2019)
  • 100万語読破者における継続年数の効果
    (多読学会年会 2018)
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経歴 (2件):
  • 2016/04 - 現在 豊田工業高等専門学校
  • - 2016/03 愛知県立豊田東高等学校
所属学会 (3件):
全国英語教育学会 ,  新英語教育研究会 ,  JALT
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