抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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VHF罫パルスを発生するとき,周波数決定素子として極めて小型の巻線型遅延線路を使用することについて述べた.形状は直径3cmのガラス管の周囲にアルミはくをはり,その上に絶縁した銅線を注意深く巻いたもので,損失が少く,同軸と同じ特性で重量,形状などの点で同軸よりはるかにすぐれている.パルス周波数は15Mc〜40Mcに使える