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文献
J-GLOBAL ID:201602000351074830   整理番号:62A0152715

焼入れ時効した窒素を含むα鉄のひずみ時効の内部摩擦による研究

Investigation of strain ageing of quench-aged α-iron containing nitrogen, using internal-friction technique.
著者 (1件):
資料名:
巻:号:ページ: 670-677  発行年: 1961年
JST資料番号: A0316A  ISSN: 0001-6160  CODEN: AMETA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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窒素を含むα鉄を焼入れ後種々の温度で焼なまし,わずかに高形を与えた後の内部摩擦の時間的変化をねじり振子により測定した。内部摩擦は三段階に変化する。最初は急激に増加し,次にt2/3に比例して減少し,最後にひずみを与える前の値に近づくと高化はほとんどなくなる。ひずみによる内部摩擦の増加は転位の増加と析出相の溶解により転位と溶質との相互作用が増すためである。t2/3依存性はCottvell-Bilby機構によるとして説明できる。変形およびひずみ時効による職位数の変化はKoehlerの機構によって説明される;図6表2参19

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