抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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塑性変形した金,銀,銅および焼入れした金の比熱温度依存性における,格子欠陥の効果について,0.1×θからθまでの温度範囲で検討した。〜0.1%の余剰比熱が,T≦0.4×θの温度で変形したもののみに観測された。〜50%のひずみのところでの比熱変化は,金,銀においては約0.3%,銅においては0.5%に達し,これは,デバイ温度の低下に相当す;図5参36