{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}2022年06月
{{ $t("message.ADVERTISEMENT") }}
{{ $t("message.AD_EXPIRE_DATE") }}2022年06月
文献
J-GLOBAL ID:201602000757943643   整理番号:58A0054614

面積の関数として見た場合の油含侵紙コンデンサの直流絶縁破壊

Direct-Voltage Instantaneous Breakdown of Oil-Impreg-nated Paper Capacitors as a Function of Area.
著者 (1件):
資料名:
巻: 35  号:ページ: 83  発行年: 1958年 
JST資料番号: B0427A  ISSN: 1242-0565  CODEN: ELCMAX  資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: フランス (FRA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
誘電体の面積を拡げたときに絶縁破壊値がどう下るかについての理論を述べ,いろいろ面積や厚さをかえて,例えば二層三層の誘電体層をなす紙コンデンサを作り,紙のなかにふく重れる導電粒子,厚さや静電容量と絶縁破壊電圧,絶縁破壊電圧と不良率などについて述べた

前のページに戻る