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文献
J-GLOBAL ID:201602000811461595   整理番号:58A0058527

スプートニクIIの40,002kcの信号の記録

Registrierung des Sputnik II auf 40002 kHz.
著者 (1件):
資料名:
巻: 11  号:ページ: 347-348  発行年: 1958年
JST資料番号: D0204A  ISSN: 0948-728X  CODEN: NAZEA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: ドイツ (DEU) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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Breisach電離層研究所はスプートニクIIの19回転目から5日間7時~17時の間,40,002kcのCW信号をブ,ウン管オシログラフを用いてフィルムに記録するのに成功した。受信の間隔と電界の強さを記録。観測者の位置から数千キロにわたり受信可能であるべきことより電離層は40Mcのバンドにも影響あるという結論を出した。これらの測定の完全な評価は軌道の研究が終ってから可能である。

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