抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
1957年10月から米国標準局のWWVとWWVH局は原子周波数標準を用いて一定値の維持に努めている。米国の原子漂準周波数は1×10
-9程度の一定値であることが知られている。次にWWVと米国海軍実験所によるUT2との周波数比較表を記した。WWVとWWVHの時間信号は同期するが, UT2とは段々と離れて行く。この訂正表は海軍の実験所から出版される寄書