抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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1957年12月末以後.WWVの信号(20Mc)を単一ダイポール空中線,コリンズR-390A/ORR受信機,記録型mA計を用いてイリノイ大学で受信した.この受信電波の増加が爆発的に大きくなる日時を解析した。従来流星に基因すると考えられる散発的な増大はあったが,今度は規則的な増大が認められ,人工衛星の軌道からの計算と一致した