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文献
J-GLOBAL ID:201602003682347143   整理番号:58A0061583

ラヅチング計数回路 I 四相回路の発展

Latching Counters - Part 1.
著者 (2件):
資料名:
巻: 35  号: 10  ページ: 362-367  発行年: 1958年
JST資料番号: Z0000A  資料種別: 不明
発行国: その他 (ZZZ) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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1951~56年の間にデジタルの大データ伝送系の装置力溌達して,その際に用いる便利な進数回路が問題となり。その回路を基礎的原理的に考えなおすことが必要となった.その結果Eccles-Jordan型のよりやや複雑ではあるが信頼性が高く,動作が立上り時間によらず,500kc/s~DCの間の任意の周波数で動作する多相の新しい進数回路が発達した.ゲートする時や波形制御の時に起る見せかけのパルスによる誤動作を除けるのが特長である
タイトルに関連する用語 (2件):
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