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J-GLOBAL ID:201602004307078590   整理番号:58A0062061

π型回路網に2個の真空管を組合わせた発振器

Untersucbungen uber Zwei-Rohren-Oszillatoren in II-Glied-Form.
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資料名:
巻: 12  号:ページ: 401-406  発行年: 1958年 
JST資料番号: A0447A  資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: ドイツ (DEU) 
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π型回路網を通じて帰還を行う発振回路を考察して,実用上興味ある2種の回路型を考案した。一つは周波数が負荷の入力インピーダンスに無関係な可変周波数発振器で,極めて広い周波数範囲で動作する。他の型は差動ブリッジ型発振器に非常に良く似た動作をするが,変成器を必要としない
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