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文献
J-GLOBAL ID:201602004382366398   整理番号:60A0049593

けい酸アルミナ触媒の多孔質構造の安定性と活性の化学組成の変化に対する依存性

Зависимость устойчивости пористой структуры и активности алюмосиликатного катализатора от изменения химического состава.
著者 (3件):
資料名:
巻:号:ページ: 15-21  発行年: 1960年
JST資料番号: R0050A  ISSN: 0023-1169  CODEN: KTPMA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 旧ソビエト連邦 (SUN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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Al2O3含有量1.5および8.0%の触媒はもっとも多孔質であった.Al2O3含有量47%以上の触媒は特に細かい気孔を有し,均一な多孔質であった.また27~40%のAl2O3を含む触媒は孔は不均一であった.蒸気処理によって細孔が消失し,大孔が生成し,気孔容積を減少した.Al2O3の含有量が増大すると始めは比表面積は増大するが,ある点以上になると減少した,最大比活性を示した触媒のAl2O3含有量は30~40%であった

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