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文献
J-GLOBAL ID:201602005684294287   整理番号:60A0120164

Hohenschwangauer Alpenにおける“Bennaデッゲの再検討

UEberpruefung des”Benna-Deckensattels”in den Hohenschwangauer Alpen.
著者 (2件):
資料名:
巻: 1960  号:ページ: 99-110  発行年: 1960年
JST資料番号: D0197A  ISSN: 0077-7749  CODEN: NEJPA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: ドイツ (DEU) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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表記山地(南バイエルン)の“Bernaフェンスター”は,従来デッケン構造の模式的な例と考えられていたが,再検討の結果では,別々のデッケンの積み重なりによるのではなく,一連の三畳紀-ジュラ紀層のなす向斜の両側の背斜部が,それぞれ内側に向って転倒し,おのおのが内側に向って衝上した結果にすぎないことが判明した。また,ジュラ紀層の層相よりみて,AllgaeuデッケとLechtalデッケとを別々の独立した単元とするのは適当でない;図7参16

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