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J-GLOBAL ID:201602005884526905   整理番号:58A0061936

疑似乱数列の最大の長さについて

On Sequences of Pseudo-Random Numbers of Maximal Length.
著者 (1件):
資料名:
巻:号:ページ: 353-356  発行年: 1958年 
JST資料番号: C0267A  ISSN: 0004-5411  CODEN: JACOA  資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
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適当な数を次々と自乗して法mの剰余を求めて疑似乱数列を作る方法があるが,ここでは任意のmに対して有効な,数列の長さの評価法を述べた.実用上はmは2または10のべキであることを考慮に入れ。この従来より精密な長さの評価式を求めた
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