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文献
J-GLOBAL ID:201602005915494543   整理番号:60A0106969

FM多重方式立体放送用受信機の設計に関する考察

Receiver design considerations for stereophonic FM multiplex broadcasting.
著者 (1件):
資料名:
巻:号:ページ: 128-144  発行年: 1960年
JST資料番号: C0216A  資料種別: 会議録 (C)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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FM多重方式立体放送用の受信機を総体的に考えた。電波の弱いところでもSN比が充分とれるように感度が良くなければならない。リミッタと判別器の組合わせの代わりにリミッタと比検波器とを用いて,振幅変調分を除去し,歪特性は自動利得調整および広帯域な中間周波数増幅とFM検波器との組合わせを用いて改善することができる。立体放送用副搬送波として,振巾変調された副搬送波を用い,搬送波抑制方式を用いると,SCA規格の景影音楽をも同時に伝送でき,受信機の同調か少々ずれても左右の分離が良くなる
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