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J-GLOBAL ID:201602005924109539   整理番号:58A0061428

妨害信号に対する同期発振器の弁別

On the Discrimination of a Synchronized Oscillator against Interference accompanying the Synchronizing Signal.
著者 (2件):
資料名:
巻: 105  号:ページ: 519-526  発行年: 1958年 
JST資料番号: D0382A  CODEN: PEECA  資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: イギリス (GBR) 
抄録/ポイント:
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投入される同期化信号と共に,妨害信号が発振器入力に加わるのが普通である。従って,同期発振器として,妨害信号と同期信号との周波数の差が微少の場合でも,妨害信号を弁別する特性が重要となる。こ〓では発振器出力の妨害成分が小さい場合の妨害信号に対する発振器の応答を調査した。応答が直線的であると述べ,弁別が解析的に示されている。また理論と実験が一致すると述べている
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