抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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K(x)=1-K’(x)の余数関係の一方を測定し,他方を求める方法について検討している。この方法を応用すると四端子回路の低周波ひずみの補正ができる。直線四端子の過渡伝送特性についても,この余数的関係が成り立つことを示し,その実際的応用例として変成器の時定数の測定法と電信符号の直流分再生方式を述べた