文献
J-GLOBAL ID:201602006460416103   整理番号:58A0060303

核分裂計数管の設計,動作および使用

The design, performance and use of fission counters.
著者 (3件):
資料名:
巻:号:ページ: 201-209  発行年: 1958年 
JST資料番号: C0273A  CODEN: JBNEA  資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: イギリス (GBR) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
文献の概要を数百字程度の日本語でまとめたものです。
部分表示の続きは、JDreamⅢ(有料)でご覧頂けます。
J-GLOBALでは書誌(タイトル、著者名等)登載から半年以上経過後に表示されますが、医療系文献の場合はMyJ-GLOBALでのログインが必要です。
電子式核分裂計数管の基本的設計が論議され,核分裂性物質の厚さが,感度におよぼす影響や,電極位置とガス圧力が,パルスの高さにおよぼす影響に関するデータが紹介されている。高検出能率の得られる動作一例は,バイアスが5-20MeV粒子エネルギーの時である。数種の型の設計が述べられ,実験的応用や原子炉制御系での使い方などが,例示してある
分類 (1件):
分類
JSTが定めた文献の分類名称とコードです
タイトルに関連する用語 (2件):
タイトルに関連する用語
J-GLOBALで独自に切り出した文献タイトルの用語をもとにしたキーワードです

前のページに戻る