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文献
J-GLOBAL ID:201602006530307919   整理番号:60A0054366

金属フェロシアノーゲン錯化合物の組成と性質 II フェロシアン化クロム錯塩の性質と組成の物理化 学的研究

Studies on the composition and properties of metal ferrocyanogen complexes.II.Physico-chemical studies on the nature and composition of chromous ferrocyanide.
著者 (2件):
資料名:
巻: 301  号: 5/6  ページ: 350-354  発行年: 1959年
JST資料番号: E0429A  ISSN: 0044-2313  CODEN: ZAACAB  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: ドイツ (DEU) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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CrCl2とK4Fe(CN)6との反応を濃度,溶媒をいろいろ変えて電位滴定,導電率滴定,電流滴定を行ない,前二法でK2CrFe(CN)6とCr2Fe(CN)6の生成を確認したが,電流~商定ではK2CrFe(CN)6しか確認できなかったので,この相違を理論と実験の滴定量を検討し,吸着が原因であることを明らかにした.アルコールを添加して滴定すると実験値は理論値に近づく

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