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文献
J-GLOBAL ID:201602006806997256   整理番号:68A0039330

電荷移動遷移の磁気円偏光二色性 低スピン’六ハロゲン化錯体

Magnetic circular dichroism of chargetransfer transitions Lowspin d hexahalide complexes
著者 (4件):
資料名:
巻: 48  号: 12  ページ: 5656-5661  発行年: 1968年
JST資料番号: C0275A  ISSN: 0021-9606  CODEN: JCPSA6  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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低スピンd5八面体錯体における配位子-金属(t2g)電荷移動遷移の磁気光学的活性を検討するために,IrCl〓-,IrBr〓-,RuBr〓-の磁気円偏光二色性を可視および近紫外領域で測定し,いくつかの吸収帯について新しい帰属を提案した。IrCl〓-の20200および22700cm-1吸収帯はru→t2g遷移で,励起状態はそれぞれ2T1u,2T2uで今迄の帰属と逆になった。32300cm-1吸収帯はγu(σ)→t2gで上の準位は2T1u,と推測した。IrBr〓-においても今迄の結論とは異なった準位は2T1u(1)<2T2uであることを示した。RuBr〓-の二色性はIrCl〓-の場合と極めて似ていた;写図4表1参27
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