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文献
J-GLOBAL ID:201602006813952543   整理番号:68A0215209

マイクロ波発生用の直列および並列形パルス成形回路網

Series and parallel pulse-forming networks for the generation of microwave energy.
著者 (1件):
資料名:
巻: 10  号: 10  ページ: 98,100-105  発行年: 1967年
JST資料番号: C0035B  ISSN: 0192-6225  CODEN: MCWJA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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コヒアレントなマイクロ波のN周期波を発生させる回路について述べる。TEM線路上に,一定間隔で長さの異なる開放形スタブをおき,ステップ波形を伝送させる形式の直列給電形は,開放スタブを用いるため,周波数を変化させることが困難であること,および,スタブ開放端における終端効果や,終端からの放射が生じるという欠点がある。これを改良するため,長さの異なる線路を並列に接続し,短絡形スタブのみで構成する並列給電形を示し,発生する周期の数,出力電圧,製造の難易さ,使用するケーブルの長さ,などの点から,両者の比較を行なう;写図5参3
タイトルに関連する用語 (4件):
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