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文献
J-GLOBAL ID:201602006818439151   整理番号:68A0108038

ハロゲン化カリウムとハロゲン化symーテトラアルキルアンモニウム溶液の混合による体積変化 陽イオン-陽イオン相互作用の確証

Volume changes on mixing solutions of potassium halides and symmetrical tetraalkylammonium halides.Evidence of cation-cation interaction.
著者 (2件):
資料名:
巻: 71  号: 12  ページ: 3907-3914  発行年: 1967年
JST資料番号: C0334A  ISSN: 0022-3654  CODEN: JPCHAX  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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全イオン強度一定のもとに(I=0.5,1.0,2.0),25°において標題の体積変化を測定した。得られた結果をFriedmanの理論を用いて検討した。アルキル基の炭素数が3および4の場合は,陽イオン-陽イオン相互作用に起因する項VAA*が圧倒的に大きい。炭素数1および2では他の項も無視できない。また(HOC2H4)4NBr-KBr系では体積変化はない。いずれにせよ,混合による体積変化はイオンの構造によって大きく左右されることがわかった;写図6表7参32

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