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J-GLOBAL ID:201602006830737737   整理番号:58A0057865

雑音四端子理論

Ein Beitrag zur Theorie rauschender Vierpole.
著者 (1件):
資料名:
巻:号: 12  ページ: 548-568  発行年: 1958年 
JST資料番号: D0188A  CODEN: NACHA  資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: 東ドイツ (DDR) 
抄録/ポイント:
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雑音臼端子の理論を用いて,雑音回路を基礎的に論じた.これまで知られている方法では単に2個の任意の結合された四端子を仮定するが,これではあらゆる接続可能な種類について,任意の多くの結合された四端子の理論に発展させた.例として熱雑音回路網および低周波トランジスタの雑音について論じた
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