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文献
J-GLOBAL ID:201602006934285420   整理番号:68A0120067

原子吸光分光法の新利用ネオクプロイン-銅(I)キレート溶媒抽出法によるフタル酸の定量

A new application of atomic absorption spectrophoto metry.Determination of phthalic acid by solvent extraction with neocuproine-copperI chelate.
著者 (1件):
資料名:
巻: 43  号:ページ: 19-25  発行年: 1968年
JST資料番号: A0394A  ISSN: 0003-2670  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: オランダ (NLD) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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ネオクプロイン-銅-フタル酸のイオン会合系をMIBKで抽出し,抽出液のCuを空気-C2H2炎で3247Åの原子吸光度を測定し間接的にフタル酸を定量する。Cuの原子吸光測定条件,各試薬濃度やpHなど抽出条件,検量線,精度,妨害物質,抽出系の組成などを検討した。検量線は4×10-6~4×10-5Mでは直線となり,フタル酸2×10-5Mのとき同モルのiso-フタル酸,テレフタル酸は妨害しないが安息香酸は+7%の誤差を与える;写図4表1参12

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