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文献
J-GLOBAL ID:201602007033050390   整理番号:68A0010199

量子電気力学の二つの可能なテスト

Sur deux teats poseiblee en electrodynamique quantique.
著者 (1件):
資料名:
巻: 21  号: 199/200  ページ: 125-128  発行年: 1967年
JST資料番号: B0222A  CODEN: CAPHA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: フランス (FRA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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軽粒子のディラックのカレントの正しさを証明するために,二つの実験上のテストを提案する。(i)電子の散乱とμ粒子の散乱の比較。新しい実験を行なうのではなく,これまでの実験を新しい方法で分所する。すなわち,二つの断面積の比のt依存性を見る。(ii)偏極した軽粒子と偏極しだ核子の散乱;図2 参4
タイトルに関連する用語 (2件):
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