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文献
J-GLOBAL ID:201602007057381096   整理番号:68A0014928

89Yと91Nbの荷電アナログ状態の弾性陽子崩壊幅の殻模型による研究

Shell-model study of the elastic proton decay width of the 89Y and 91Nb analog states.
著者 (2件):
資料名:
巻: 117  号:ページ: 143-160  発行年: 1968年
JST資料番号: D0209B  ISSN: 0375-9474  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: オランダ (NLD) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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89Yと91Nbの1/2+,3/2+,5/2+アナログ状態の弾性陽子崩壊幅と減衰幅を1p,2p-1h,3p-2h状態を基にして計算した。観測したエネルギー準位を再現するために2p-1h状態の場合には△関数型の残留相互作用を使った。クローン相互作用は中性子と陽子の波動関数の動径部分の形を違えることで考慮に入れた。減数幅はローレンツ分布と箱型分布の2種類を使ってそれぞれ求めた;写図6表6参31

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