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文献
J-GLOBAL ID:201602007068918180   整理番号:68A0138027

異なる長鎖サブクラスのヒトγG-骨髄しゅたんぱくの断片およびポリペプチド鎖の炭水化物含量

The carbohydrate content of fragments and polypeptide chains of humanyG-myeloma proteins of different heavy-chain subclasses.
著者 (3件):
資料名:
巻:号:ページ: 1271-1278  発行年: 1968年
JST資料番号: B0270B  ISSN: 0006-2960  CODEN: BICHAW  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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ヒトγG-骨髄しゅたんぱく質の酵素分解物およびポリべプチド鎖中の炭水化物の組成および分布を調べた。調べた76種のたんぱく質のうち,29%はたんぱく質1分子に対しヘキソース19分子以上を持ち,残りの71%は9~13分子を持つ。正常γG-グロプリンに含まれる炭水化物はFc断片に含まれる。炭水化物含量の大きいたんぱく質では,過剰分はFab断片に含まれる。ヘキソース,グルコサミン,フコースはFab断片に含まれる。へキソース,グルコサミン,フコースはFabとFcに同程度含まれるが,シアル酸含量はFabの方が4倍ほど高い;写図5表2参30

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