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文献
J-GLOBAL ID:201602007073823139   整理番号:68A0214499

うしょく症診断でX線のかわりに超音波を使用することの可能性の研究

Final technical report on a study of the feasibility of using ultrausonni.s as an alternative to Xrays in the detection of dental caries contract PH-86-66-162.
資料名:
ページ: 1-45,A-1/A-9,B-1/B-54  発行年: 1967年
JST資料番号: Z0000A  資料種別: 不明
記事区分: 原著論文  発行国: その他 (ZZZ) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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うしょく症の診断に超音波を使用することができるかどうかを研究するために大がか参な調査を行った結果の報告。この研究にあたり医科および歯科における超音波応用の効果を過去の文献1145件(付録として文献目録あり)から整理するとともに,新しい技術の開発に取り組んだ。その結果,超音波を用いたうしょく症の診断は非常に有望で,今後の研究によっては実用になることがわかった。この研究では10MHzの周波数で直径0.56mmの炎症の検知が,また15MHzでは0.37mmまで可能である。良好なX線でも0.2~0.3mmが限界である;写図24参5

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