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文献
J-GLOBAL ID:201602007120767650   整理番号:68A0135817

2-アミノ-Δ2-チアゾリンのN-カルバモイル誘導体の構造 2-アミノ-Δ2チアゾリンの15N-誘導体の質量スペクトル

The structure of an N-carbamoyl derivative of 2-ami-no-△2-thiazoline.Mass spectrometry of 15N derivati-vas of 2-amino-△2-thiazoline.
著者 (1件):
資料名:
巻: 21  号:ページ: 217-223  発行年: 1967年
JST資料番号: A0314A  ISSN: 0001-5393  CODEN: ACSAA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: デンマーク (DNK) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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2-アミノ-Δ2チアゾリン(I)はシアンイオンで2-ウレイド-Δ2チアゾリンまたは2-イミノ-3-カルバモイルチアチアゾリジンとなる。これらはRaneyニッケルで脱硫して尿素となるが,Iのアミノ基を15Nにすると,得られた尿素に15Nを含む。これから分解機構を確認;図3表1参12
タイトルに関連する用語 (3件):
タイトルに関連する用語
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