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文献
J-GLOBAL ID:201602007134761271   整理番号:68A0193538

ポリ塩化ビニルコンバウンドに含まれるアクリロニトリルーブタジエン-スチレン三元共重合体の赤外および近赤外分光分析による定量

The determination of acrylonitrile-butadiene-styrene terpolymer in polyvinyl chloride compounds using infra red or near-infrared spectrophotometry.
著者 (2件):
資料名:
巻:号:ページ: 19-23  発行年: 1968年
JST資料番号: C0640A  ISSN: 0032-3888  CODEN: PYESA   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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ABSを改質剤として含むPVCコンパウンドの赤外および近赤外分光分析による定量法を提案。アクリロニトリルの存在に帰属される4.4μの吸収,またはスチレンの存在に帰属される2.14uの近赤外の吸収がPVOの吸収と重複しないので,ABSの定量に適用される。大ていの揚合厚さ80mtのフィルムでよく,迅速容易に精度のよい定量ができる。ABS含量の異なる各種試料の測定結果を記述。両方法による結果はほぼ一致する;写図8参3

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