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文献
J-GLOBAL ID:201602007160409730   整理番号:68A0209394

単相インバータの動作モードの解析

著者 (3件):
資料名:
巻: 41  号:ページ: 425-431  発行年: 1968年
JST資料番号: F0190A  ISSN: 0023-2718  CODEN: KDKSB   資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN) 
抄録/ポイント:
抄録/ポイント
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従来のマクマリーの改良形インバータで電力帰還の役目をなす出力トランスを用いない場合には,サイリスタとダイオードの間の循環電流は大きくなり,そのため1)サイリスタおよびダイオードの電流容量が大きくなる,2)転流損失が大きくなる等の欠点が生じる。これらの欠点を除去することを目的としたインバータ回路を考案し定常状態におけるインバータ動作を誘導性負荷時において解析したさらに・従来の出力トランスを用いないマクマリー形インバータとの比較検討を行なった;写図8参3
タイトルに関連する用語 (4件):
タイトルに関連する用語
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